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よくある質問


Q. 治療中の日本での生活が不安です。
A. 当社では様々な生活サポートを行いますので、日本語を全く話さない方、海外旅行経験が無い方でも安心して日本に滞在頂けます。またご要望に応じて宿泊施設手配や観光手配を行うこともできます。安心してお問い合わせください。


Q. 費用はどのぐらいかかりますか?
A. 当社サービスをご利用頂いた場合にかかる費用は、主に (1)医療機関に支払う治療費 (2)当社のサービス費 (3)渡航・滞在費 の3種類に分けられます。費用は治療方法やご要望に応じて変わりますので、まずはお問い合わせフォームかお電話にて当社へご連絡ください。お客様の情報とご要望をお伺いした上でお見積もりを作成いたします。


Q. 受入れ医療機関の決定には、どのような情報が必要となりますか?
A.主治医からの診断書および検査結果、CTスキャン等の検査画像等、現在の病状やこれまでの治療内容が分かる医療情報をご用意いただきます。


Q. 診断書は日本語の必要がありますか?
A.診断書は日本語で書かれたものが望ましいですが、他言語で書かれた医療情報しかお持ちでない場合でも大丈夫です。
先ずはご相談ください。


Q. 日本に友人がいます。診察時の通訳は、友人に頼んでもいいですか?
A. 外国人患者様に適切な治療を受けて頂くために、当社の医療通訳サービスをご利用いただくことをお勧めしております。医療通訳は語学力だけでなく、日本と患者様の国、両国の医療事情を熟知していることも必要です。日本在住のご友人など、プロの医療通訳以外が診察に同行した結果、このようなトラブルが発生したケースが多く報告されています。

・医学用語の誤訳が発生した
・分からない医学用語を飛ばして通訳してしまった
・医学用語以外でも、思いがけない誤訳が多発した
・患者様に都合の悪い検査結果を通訳しなかった
・「治療同意書」について説明できなかった
・既往症のチェックができなかった

医療通訳のお見積もりはメールかお電話にてお問い合わせください。


Q. 医療滞在ビザとは何ですか?
A. 医療滞在ビザとは、日本において治療等を受けることを目的として訪日する外国人患者等(人間ドックの受診者等を含む)及び同伴者に対し発給されるものです。 滞在期間、申請手続きの詳細は外務省のホームページをご覧ください。


Q. 医療滞在ビザを申請するにはどうすればよいですか?
A. まずは外務省に登録された身元保証機関にご連絡ください。医療滞在ビザの申請には、登録身元保証機関が発行する「医療機関による受診等予定証明書及び身元保証機関による身元保証書」が必要です。 当社は東北で初の身元保証期間に登録をされた機関です。また、中国の病院との連携による5年の実績もあります。


Q.入院治療ではなく、外来通院治療のために90日以上の滞在は可能ですか?
A. 滞在期間が90日を超える場合は入院による治療が必要となります。


Q.事故や盗難などのトラブルが発生した場合は?
A. 思わぬトラブルの発生に備え、出国前に海外旅行保険の加入することを強くお勧めします。


Q. 問い合わせはどこからすればいいですか?
A.こちらのページに記載されております。メール、または電話にてご連絡下さい。



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