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 JNT国際医療交流コーディネーター事業部では日本で治療を希望している外国人の皆様をサポートします。患者様に日本での治療を安心して受けていただけますよう、日々サービス品質の向上に努めております。

来日前 画像 ・患者様の既往歴を確認

・患者様のご要望をきく
・医療滞在ビザの取得のサポート

・連携先の医療施設との調整

・必要に応じ、宿泊の手配等のサポート
日本滞在中 画像 ・ご要望に応じて、通訳・送迎等のサービスを提供

・治療などの事前説明の翻訳
■入院案内 ■治療説明書 ■治療同意書などの文書の翻訳

・検査・治療スケジュールに従って検査、治療を実施(通訳士が同行)
帰国後 ・ご要望に応じ航空券、通訳、送迎等の手配
・検査結果、診断書の翻訳
・ご要望により日本の医療施設での治療後の経過確認と再診のサポート

医療滞在ビザとは


・医療滞在ビザとは、日本において治療を受けることを目的として、外国人患者さまと同伴者の方に発給されるものです。

・医療ビザは3年間有効で、一回の滞在期間は最大6ヶ月です。但し、滞在が90日を超える場合は入院が前提となり、日本の地方入国管理局から在留資格認定証明書を取得する必要があります。

・医療滞在ビザを利用する外国人患者さまとその同伴者の皆さまがビザ申請を行うには、日本の国際医療交流コーディネーター又は旅行会社等「身元保証機関」の身元保証を受ける必要があります。

詳しくは外務省のホームページをご覧なって下さい。







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